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サブPCをGS7610 ULTRA Athlon64 3200+にしてみる その3 [PC&デジタル物]

かなり間が空いてしまったが、さらにGS7610 ULTRA Athlon64 3200+の話の続き。 CPUクーラーが届いたので、さっそく組んでみた。 用意してあったDVDドライブは、奥行きがありすぎてCPUクーラーと干渉するので、余っていたCD-Rドライブを使用。 そのほかは何もトラブルなくできた。


完成!だが、しかし・・・・・・・・。 このPC、すごい爆音をあげてます(涙) よく聞いてみると、冷却ファンではなく、どうやらHDDの音が原因みたい。 このケースは、HDDの片側だけネジで固定する方式なのでこれが問題なのかも。 まあ、これは後に置いておこう。

さて、ubuntuマシンにしようと思っていたので、手元にあったubuntu7.04をインストール。

なんか画面に縦線が走ってます。 一瞬、液晶モニタが壊れたかと思ったよ。 ダメ元で、試しに最新版のubuntu7.10をインストールしてみると、縦線は消えました。 でも、時々画面がぶれたりします。 うーん、VIAのEPIAではノートラブルだったのになー。 ビデオカードも買えという天のお告げか?  


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コメント 3

羽音

/etc/X11/xorg.conf
での解像度設定で、不必要なものを手動で削除すると
直りました
by 羽音 (2007-11-23 19:58) 

showzoo

羽音さん、コメントありがとうございます。 早速やってみようと思います。
この不具合は結構有名なFAQでしたか? 無知は罪です(涙)
by showzoo (2007-11-24 14:24) 

通りすがり

うちもdebian(etch・lenny共に)でXの描画がちらついたり、脱出不能のフリーズ(ctrl+alt+F1が効かない)などが頻発していたので、xorg.confでsisドライバをやめてvesaドライバにしました。

もともと内蔵グラフィックアクセラレータはGPUとしては性能が期待できないので、ネットする位ならvesaで十分です。
by 通りすがり (2009-04-03 17:07) 

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